バックヤード担当:阿野
バックヤード担当は来園者の皆さまと接する機会がほとんどありません
なぜなら、バックヤードは非公開施設となっており
そこで作業している我々は、言わば裏の者です
そんな、バックヤード担当が週に1日だけ、リスザルの島に立つ日があります
普段とは違う業務になるので、来園者が少ない日(悲しい)でも一日中リスザルの島で楽しく仕事ができます
さて、ここで阿野的リスザルの島の楽しみ方をご紹介
リスザルの島には「ミカン」というおばあちゃんがいます

お年のせいか、高い木に登っているところを見たことがありません
ミカンおばあちゃんは、飼育員=何かくれるやつ
みたいな感覚なんでしょうか


