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これまでのプリマーテス研究会タイトル
リンク先があるものはクリックするとプログラムが表示されます。
第55回 (2010年11月)「美しい東南アジアの自然―そこではぐくまれてきたものたち―」
第54回 (2009年11月)「里山の自然―持続可能な自然利用―」
第53回 (2008年11月)「里山の自然―私たちは次世代に何を残すか―」
第52回 (2007年12月)「さまざまな環境における生物多様性」
第51回 (2006年12月)「自然保護:家族、学校、そして社会」
第50回 (2005年11月)「遊ぶ子は育つ? −自然と進化、地域と学校−」
第49回 (2004年12月)「あなたの身体能力、大丈夫ですか? −サルとヒトの運動比較−」
第48回 (2003年12月)「サルとヒトの感覚」
第47回 (2002年12月)「“進化”を考える」
第46回 (2001年10月)「サルの“おつきあい”−霊長類のコミュニケーション−」
第45回 (2001年2月) 「わからないこと?さがそ!−22世紀に向かう動物園・博物館で−」
第44回 (2000年2月) 「見る・ふれる・気づく −新しい博物学への扉−」
第43回 (1999年2月) 「ニホンザルを見渡す」
第42回 (1998年2月) 「アジアのさるたちは今−日本と森を考える−」
第41回 (1997年2月) 「動物園の現在・未来」
第40回 (1996年2月) 「霊長類の『飼育』を考える」
第39回 (1995年2月) 「ストレスとどうつきあうか」
第38回 (1994年2月) 「サルの育ち方・育て方」
第37回 (1992年12月)「“老い”−サルにとって老化とは−」
第36回 (1991年12月)「食を考える−霊長類を中心に−」
第35回 (1991年3月) 「霊長類を中心とした動物種の保護と保存」
第34回 (1989年12月)「霊長類の繁殖と飼育−オナガザル科・マーモセット科を中心に−」
第33回 (1988年11月)「霊長類の分類について」
第32回 (1987年12月)「ニホンザルは生き残れるか−ヒトとサルの共存の道をさぐる−」
第31回 (1986年10月)「類人猿の繁殖と保護」
第30回 (1985年10月)「ヤクザルを追って」
第1回から29回までは学会形式でおこなわれ、1985年の日本霊長類学会の設立に伴い、第30回からシンポジウム形式になりました。
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