京大モンキー日曜サロンが、今年も3月からスタートします!
京都大学霊長類研究所の研究者(やその卵)に、研究内容をわかりやすく紹介していただきます。

■日程 : 春から秋の月1〜2回 日曜日 12:30〜13:15
■場所 : ビジターセンター ホール
■主催 : 公益財団法人日本モンキーセンター、霊長類学・ワイルドライフサイエンス・リーディング大学院、
        京都大学霊長類研究所
■後援 : 犬山市、犬山市教育委員会
■提供 : 京都大学霊長類学・ワイルドライフサイエンス・リーディング大学院

サロン形式の堅苦しくないイベントですので、会場のホールはこの時だけ、お飲物や軽食などの持ち込みOK!(ビジターセンターの展示室は飲食禁止です)。 参加費無料&事前申込不要ですので、お気軽にご参加ください。

2017/3/26(日) 第33回京大モンキー日曜サロン
「ユネスコのエコパークを知っていますか?
  霊長類がくらす日本と世界のエコパークについて」 木下こづえ 先生
■日時:2017/3/26(日) 12:30〜13:15

■講師:木下こづえ 先生(京都大学霊長類研究所・助教)
※プロフィールはこちら

■内容:
みなさんは、「ユネスコエコパーク」を知っていますか?

「ユネスコ」と聞くと世界遺産を思い浮かべる人が多いかもしれません。 しかし、ユネスコは「人と自然(動物)がともに生きる世界」(自然と人間社会の共生)を目指して 「ユネスコエコパーク」の登録もおこなっています。

サルたちが暮らす世界の「ユネスコエコパーク」の紹介とともに、ユネスコのパリ本部で働いた経験を みなさんにお話したいと思います。

■対象年齢:小学校高学年以上
※どなたでもご参加いただけますが、難易度等は上記に合わせて進行いたします




2017/4/16(日) 第34回京大モンキー日曜サロン
「都市のはざまで生きる:ブラジル・アマゾンで出会ったサルたちのくらし」
  武 真祈子 先生
■日時:2017/4/16(日) 12:30〜13:15

■講師:武 真祈子 先生
    (京都大学霊長類研究所・生態保全分野・大学院生)

■内容:
アマゾンといえば、みなさんは何を思い浮かべますか? どこまでも続くジャングルや、雄大なアマゾン川・・・ そんな、手付かずの大自然をイメージする人が多いのではないでしょうか。
しかし、近年アマゾンでも、人間による大規模な森林伐採や都市化がすすみ、 野生動物のくらしが脅かされています。もちろん、サルたちも例外ではありません。

わたしは修士課程の研究で、アマゾン最大の都市、人口200万のマナウスに住む、 3種類のサルを対象にしました。フタイロタマリン、コモンリスザル、キンガオサキです。 市街地のまんなかに取り残された小さな森で、彼らは何を食べ、どのように生きているのでしょうか?
研究結果のほかにも、アマゾンでの暮らし、出会った生き物や風景について、写真やビデオを使ってお話したいと思います。

■対象年齢:小学校高学年以上
※どなたでもご参加いただけますが、難易度等は上記に合わせて進行いたします




2017/4/30(日) 第35回京大モンキー日曜サロン
「パパは誰?:DNAから探るボノボの社会」 石塚 真太郎 先生
■日時:2017/4/30(日) 12:30〜13:15

■講師:石塚 真太郎 先生
    (京都大学霊長類研究所・社会進化分野・大学院生)

■内容:
みなさんボノボはご存知ですか? ボノボはヒトに最も近縁な動物です。 ボノボなどの大型類人猿の社会を探ることは、私たちの祖先がどのような社会で暮らしていたかを知る上での手がかりになります。
動物の社会を理解する上で、繁殖システムを明らかにすることは重要です。 通常、オトナオスが一頭しかいないような集団で暮らす種では、 それぞれのメスと一頭の核オスが繁殖していることが容易に予測できます。 ところが、ボノボのような集団内にオトナオスが複数いるような種では、 観察しているだけではどの個体が繁殖に関与しているのかわかりません。 それらはDNAを調べることによって初めてわかります。

今回の講演では、私のDNA分析から見えてきたボノボ社会の様子をお話しします。 さらには他の大型類人猿とも比較し、初期人類の社会も推察してみたいと思います。 私たちの祖先がどのような社会を形成していたのか、一緒に考えてみましょう。

■対象年齢:小学校高学年以上
※どなたでもご参加いただけますが、難易度等は上記に合わせて進行いたします




2017/5/14(日) 第36回京大モンキー日曜サロン
「Behavioral and environmental influences on steroid hormones in Japanese macaques(仮)」 サユリ・タケシタ 先生
■日時:2017/5/14(日) 12:30〜13:15

■講師:サユリ・タケシタ 先生
    (京都大学霊長類研究所・社会進化分野・大学院生)



2017/5/28(日) 第37回京大モンキー日曜サロン
「ニホンザルは葉っぱが甘い?‐ニホンザルと甘味について‐」 西栄美子 先生
■日時:2017/5/28(日) 12:30〜13:15

■講師:西栄美子 先生
    (京都大学霊長類研究所・ゲノム進化分野・大学院生)
    ※プロフィールはこちら

■内容:
皆さんは甘いと聞くと何をイメージしますか? クッキー、ケーキ、アイスクリーム…… 。 これらのお菓子 はショ糖、いわゆる砂糖を多く含んでいるために甘く感じます。 甘味はヒトを含む多くの霊長類にとって「高カロリーな食べ物」であることを知らせる味です。 実はニホンザルも甘味が大好きです。 しかし残念ながら 野生のニホンザルが生息する環境にはショ糖を多く含む食べ物はなかなかありません。 それどころか、彼らが野生で食べているものの多くは葉やドングリなど、私たちがかじっても苦かったり渋かったり するものばかりで、 甘いものはほとんどありません。

ではもしかしたら私たちには甘くないけど、ニホンザルにとっては甘いのでは!? 私たち動物の舌には甘味受容体と呼ばれる甘味を感じるためのタンパク質があります。 このタンパク質の機能には動物種によって違いがあり、その結果として、甘味の感じ方が動物種ごとに異なることがあります。 どうやらニホンザルの甘味受容体の機能も、ヒトと違うようです。 ニホンザルがどんな食べ物に甘味を感じるのか、甘味受容体の機能についてヒトとニホンザルで比較しながら明らかにしていきます。

■対象年齢:小学校高学年以上
※どなたでもご参加いただけますが、難易度等は上記に合わせて進行いたします




2017/6/25(日) 第38回京大モンキー日曜サロン
「センス・オブ・ナンバー:動物たちは数をどう理解しているか」 友永 雅己 先生
■日時:2017/6/25(日) 12:30〜13:15

■講師:友永 雅己 先生
    (京都大学霊長類研究所・思考言語分野・教授)
    ((公財)日本モンキーセンター・学術部 部長)
    ※プロフィールはこちら

■内容:
私たちの住むこの世界は、たくさんのモノであふれています。 それは食べ物であったり、友だちであったり、はたまた敵であったりします。 私たちヒトを含むすべての動物にとってモノの個数にはとてもだいじな意味があるはずです。
では、実際彼らはどのように数を理解しているのでしょうか。 ヒトは、モノをひとつづつ数えたり、足したり引いたりできます。 でもこんなことをチンパンジーやウマやイルカにできるのでしょうか。

今回のサロンでは、さまざまな動物における数の理解力について、 これまで私たちが研究してきた成果を分かりやすく紹介したいと思います。 登場する動物は、ヒト、チンパンジー、ウマ、イルカ、そして、リクガメです。

■対象年齢:小学校高学年以上
※どなたでもご参加いただけますが、難易度等は上記に合わせて進行いたします




以下は終了した京大モンキー日曜サロンです。
タイトルをクリックすると、詳細情報をご覧いただけます。

第32回京大モンキー日曜サロン
  「ただいま進行中!スローロリス保全センタープロジェクト:ロリスのくらしから動物園の裏側まで」
   山梨裕美 先生


■日時:2016/10/23(日) 12:30〜13:15
■講師:山梨裕美 先生(京都大学野生動物研究センター)
■対象年齢:小学校高学年以上


第31回京大モンキー日曜サロン
  「息を合わせて1、2、3!:イルカの親子関係の変化」
   田島夏子 先生


■日時:2016/9/18(日) 12:30〜13:15
■講師:田島夏子 先生(京都大学理学研究科 生物科学専攻(野生動物研究センター)修士2年)
■対象年齢:小学校高学年以上


第30回京大モンキー日曜サロン
  「サルの骨のかたち」 伊藤毅 先生


■日時:2016/8/28(日) 12:30〜13:15
■講師:伊藤毅 先生(京都大学霊長類研究所)
    ※プロフィールはこちら

■対象年齢:小学校高学年以上


第29回京大モンキー日曜サロン
  「デカい顔した森の人、オランウータンの謎おしえます」 田島知之 先生


■日時:2016/8/14(日) 12:30〜13:15
■講師:田島知之 先生(京都大学 大学院理学研究科 人類進化論研究室)※プロフィールはこちら

■対象年齢:小学校高学年以上


第28回京大モンキー日曜サロン
  「水中で野生のイルカが大接近」  榊原 香鈴美 先生


■日時:2016/7/24(日) 12:30〜13:15
■講師: 榊原 香鈴美 先生(京都大学理学研究科 生物科学専攻(野生動物研究センター))
■対象年齢:小学校高学年以上

第27回京大モンキー日曜サロン
  「ヒトの寄生虫とサルの寄生虫 〜寄生虫って本当に怖いの??」 岡本 宗裕 先生


■日時:2016/6/26(日) 12:30〜13:15
■講師: 岡本 宗裕 先生(京都大学霊長類研究所)
■対象年齢:小学生以上

第26回京大モンキー日曜サロン
  「熱帯雨林でボノボの恋を見つめる:だますか、だまされるか」 柳 興鎭 (リュ フンジン) 先生


■日時:2016/6/5(日) 12:30〜13:15
■講師: 興鎭 (リュ フンジン) 先生
    (京都大学霊長類研究所 社会進化分野 博士課程4年生)
■対象年齢:小学校高学年以上

第25回京大モンキー日曜サロン
  「味の感じ方ってみんなおなじ?〜遺伝子からわかったニホンザルの味覚〜」
   鈴木-橋戸 南美 先生


■日時:2016/5/15(日) 12:30〜13:15
■講師:鈴木-橋戸 南美 先生
    (京都大学霊長類研究所ゲノム細胞研究部門ゲノム進化分野 研究員)
■対象年齢:小学校高学年以上

第24回京大モンキー日曜サロン
  「ボノボが住む森を使う人々に聞いてみた」横塚 彩 先生


■日時:2016/4/24(日) 12:30〜13:15
■講師:横塚 彩 先生
    (京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科 アフリカ地域研究専攻 博士課程3年)
■対象年齢:小学校高学年以上

第23回京大モンキー日曜サロン
  「ボノボのコドモたちの日々 〜見て、ふれて、育つ〜」
  戸田 和弥 先生


■日時:2016/4/10(日) 12:30〜13:15
■講師:戸田 和弥 先生
    (京都大学霊長類研究所 社会進化分野 博士後期課程)
■対象年齢:小学生以上

第22回京大モンキー日曜サロン
  「マンドリルはいずこ:ど派手なサルのもう一つの顔」
   本郷 峻 先生


■日時:2016/3/27(日) 12:30〜13:15
■講師:本郷 峻 先生  ※プロフィールはこちら
  (京都大学大学院理学研究科 人類進化論研究室 博士後期課程)
■対象年齢:小学生以上

第21回京大モンキー日曜サロン
  「人類進化のなぞ解きに出かけよう −アフリカの森で、障害のあるチンパンジーの発達と子育てを追う−」
   松本卓也先生


■日時:2016/3/13(日) 12:30〜13:15
■講師:松本卓也先生  ※プロフィールはこちら
  (京都大学大学院理学研究科 人類進化論研究室 博士後期課程/日本学術振興会 特別研究員)
■対象年齢:小学生以上


第20回京大モンキー日曜サロン
  「となりは何をする人ぞ 〜アニメをみることの進化と発達〜」
   渥美剛史先生


■日時:2015/11/22(日) 12:30〜13:15
■講師:渥美剛史先生  ※プロフィールはこちら
  (京都大学霊長類研究所 認知学習分野 博士後期課程/日本学術振興会 特別研究員)
■対象年齢:中学生以上

第19回京大モンキー日曜サロン
  「テングザル:ボルネオ島のジャングルにすむ不思議なサル」
   松田一希先生


■日時:2015/9/27(日) 12:30〜13:15
■講師:松田一希先生
    (京都大学霊長類研究所 生態保全分野 特定助教)
■対象年齢:小学生以上

第18回京大モンキー日曜サロン
  「同調する行動:チンパンジーを対象にしたタッピング実験の紹介」
   ユ リラ先生


■日時:2015/8/23(日) 12:30〜13:15
■講師:ユ リラ先生(京都大学大学院 教育学研究科)
■対象年齢:小学生以上

第17回京大モンキー日曜サロン
  「中国の猿まわし −その文化的背景と福祉」 張鵬先生


■日時:2015/7/26(日) 12:30〜13:15
■講師:張鵬(チャンポン)先生(国立中山大学(中国) 准教授)
■対象年齢:小学校高学年以上

第16回京大モンキー日曜サロン
  「障害をもつチンパンジーの幸せを考える」櫻庭陽子先生


■日時:2015/6/28(日) 12:30〜13:15
■講師:櫻庭陽子先生  ※プロフィールはこちら
(京都大学霊長類研究所 思考言語分野 博士後期課程)
■対象年齢:小学校高学年以上

第15回京大モンキー日曜サロン
  「サルのしっぽを比べてみよう!」若森参先生


■日時:2015/5/31(日) 12:30〜13:15
■講師:若森参先生
 (京都大学霊長類研究所 進化形態分野 博士後期課程)
■対象年齢:小学生以上

第14回京大モンキー日曜サロン
  「アフリカの熱帯雨林でゴリラと暮らす」 坪川桂子先生


■日時:2015/5/17(日) 12:30〜13:15
■講師:坪川桂子先生  ※プロフィールはこちら
(京都大学大学院理学研究科 人類進化論研究室 博士後期課程)
■対象年齢:小学生以上

第13回京大モンキー日曜サロン
  「早老症のサル、シワコの話」 大石高生先生


■日時:2015/4/19(日) 12:30〜13:15
■講師:大石高生先生  ※プロフィールはこちら
 (京都大学霊長類研究所 分子生理研究部門 准教授)
■対象年齢:高校生以上

第12回京大モンキー日曜サロン
  「ウガンダの子どもたちに聞いてみた、チンパンジーって知ってる?」 有賀菜津美先生


■日時:2015/4/5(日) 12:30〜13:15
■講師:有賀菜津美先生
(京都大学霊長類ワイルドライフサイエンス・リーディング大学院 修士課程)
■対象年齢:小学校高学年以上

第11回京大モンキー日曜サロン
  「DNAでサルの暮らしはどこまでわかるか?」 早川卓志先生


■日時:2015/3/22(日) 12:30〜13:15
■講師:早川卓志先生
  (京都大学霊長類研究所 遺伝子情報分野 特別研究員)
  ※プロフィールはこちら
■対象年齢:中学生以上

第10回京大モンキー日曜サロン
  「マカクの進化:移住、交雑、適応、ヒトの影響」 濱田穣先生


■日時:2014/11/23(日) 12:00〜(40分程度)
■講師:京都大学霊長類研究所 形態進化分野 教授
     濱田穣先生(プロフィールはこちら
■対象年齢:中学生以上

第9回京大モンキー日曜サロン
  「ボノボのメスの団結力」 徳山奈帆子先生


■日時:2014/11/9(日) 12:00〜(約1時間)
■講師:京都大学霊長類研究所 社会生態分野
       博士課程2回生 徳山奈帆子先生
■対象年齢:小学生以上

第8回京大モンキー日曜サロン
 「チンパンジーのリズム感から音楽の進化を探る」 服部裕子先生


■日時:2014/10/19(日) 12:00〜(約1時間)
■講師:京都大学霊長類研究所 CICASP助教 服部裕子先生
 (プロフィールはこちら
■対象年齢:中学生以上

第7回京大モンキー日曜サロン
 「双眼鏡をもって動物園にいこう!」 澤田晶子先生


■日時:2014/10/5(日) 12:00〜(説明、観察、まとめで約1時間)
■講師:京都大学霊長類研究所 生態保全分野 研究員
  澤田晶子先生(プロフィールはこちら
■対象年齢:小学生以上

第6回京大モンキー日曜サロン
 「動物園での動物の赤ちゃんづくり」 木下こづえ先生


■日時:2014/9/28(日) 12:00〜(30分程度)
■講師:京都大学霊長類研究所 人類進化モデル研究センター 助教 木下こづえ先生
■対象年齢:中学生以上

2014/8/10(日) →9/21(日) 第2回京大モンキー日曜サロン
 「脳って、すごい!」 高田昌彦先生


■日時:2014/8/10(日) 12:00〜(約1時間)
     ※8/10(日)が台風により臨時休園となったため、
     9/21(日)に開催しました。

■講師:京都大学霊長類研究所 副所長 高田昌彦先生
    (プロフィールはこちら
■対象年齢:高校生以上

2014/9/14(日) 第5回京大モンキー日曜サロン
 「常夏の国・インドネシアでジャワルトンを観察する」 辻大和先生


■日時:2014/9/14(日) 12:00〜(45分講演、15分質疑応答)
■講師:京都大学霊長類研究所 社会生態部門 社会進化分野 助教 辻大和先生
    (プロフィールはこちら
■対象年齢:小学生以上

2014/8/31(日) 第4回京大モンキー日曜サロン
 「樹液を飲み、盲腸で味わう?サル−ブラジルでのマーモセット観察の報告」 今井啓雄先生


■日時:2014/8/31(日) 12:00〜(約30分)
■講師:京都大学霊長類研究所 分子生理研究部門遺伝子情報分野 准教授 今井啓雄先生
    (プロフィールはこちら
■対象年齢:小学生以上

2014/8/24(日) 第3回京大モンキー日曜サロン
 「考えるを科学する」 足立幾磨先生


■日時:2014/8/24(日) 12:00〜(1時間弱)
■講師:霊長類研究所附属国際共同先端研究センター 助教 足立幾磨先生
    (プロフィールはこちら
■対象年齢:高校生以上

2014/8/3(日) 第1回京大モンキー日曜サロン
 「染色体(せんしょくたい)と遊ぼう」 平井啓久先生


■日時:2014/8/3(日) 12:00〜(約1時間)
■講師:京都大学霊長類研究所 所長  平井啓久(ひらいひろひさ)先生
    (プロフィールはこちら
■対象年齢:小学校高学年以上
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※日本の動物園等で飼育されている霊長類の種数は102種類です。(2015年3月31日時点、GAIN調べ。種間雑種その他の分類不明なものは除く。)
公益財団法人 日本モンキーセンター
〒484-0081 愛知県犬山市犬山官林26番地 TEL:0568-61-2327 FAX:0568-62-6823
動物取扱業:公益財団法人日本モンキーセンター 愛知県犬山市大字犬山字官林26番地
業種:展示 動尾第510号 登録:平成19年5月31日 有効:平成29年5月30日 取扱責任者:木村直人