日本モンキーセンターの最新ニュースを、写真とともにお知らせします!!

■ボリビアリスザルの赤ちゃんがうまれました!
リスザルの島から今年3件目のおめでたいニュースです。
9/6(水)にボリビアリスザルの赤ちゃんがうまれました! 母親はハミという個体でこれまでにハープとハロを育ててきました。 ぜひ、赤ちゃんの姿をリスザルの島まで見に来てください。 他の赤ちゃんも親から離れている姿をよく見るようになるくらい元気に成長中ですよ!
[2017.9.21 附属動物園部 土性 亮賀より]

■NHKラジオで「こころをよむ 心の進化をさぐる〜はじめての霊長類学」放送
10/1(日)より3か月、13週連続で放送します。
ぜひご覧ください。
 放送局:NHKラジオ第2
 番組名:こころをよむ 心の進化をさぐる
       〜はじめての霊長類学
 放送日:10/1(日)〜12/24(日)の毎週日曜日
      午前6:45〜7:25
      ※再放送は毎週土曜日18:00〜
 >>詳しくはNHKラジオの番組紹介ページへ
 >>NHKラジオ らじる★らじる で聞くこともできます
[2017.9.4 所長 松沢哲郎より]

■池袋ジュンク堂書店で「系統樹マンダラ動物園」フェア開催!
今年は東京も「サル学」が熱い!
ミュージアムショップで好評発売中の 「霊長類の系統樹マンダラ」ポスターの刊行を記念して、 ジュンク堂書店(池袋本店)にてフェアを開催。
小田隆氏による美麗な霊長類マンダラの原画を一挙公開。
モンキーセンター推薦図書のフェア台も特設。
会期:9/1(金)〜9/30日(土) ※最終日は16時まで
[2017.9.2 学術部 早川卓志より]

■「モンキー」2巻2号が9/1に刊行しました。
大好評の連載記事のほか、今号にはイグノーベル賞受賞者のアンナ・ウィルキンソンさんによる、 モンキーセンターでのリクガメ研究の記事も掲載されています。
雑誌「モンキー」は1冊300円です。送料込みのお得な定期購読も受け付けています。
購読方法は以下のページをご覧ください。
 >>雑誌「モンキー」のページへ
[2017.9.1 学術部 新宅勇太より]

■ボリビアリスザルの赤ちゃんがうまれました!
リスザルの島からおめでたいニュースです!
ボリビアリスザルの赤ちゃんが8/13にうまれました。お母さんはハニというハッピーやハ ルを育ててきた個体です。 赤ちゃんはよくお母さんの背中にしがみついています。 ぜひリスザルの島に来て、赤ちゃんをそっと見守ってあげてください。
[2017.8.17 附属動物園部 土性 亮賀より]

■コモンマーモセットに赤ちゃんがうまれました!
南米館の屋内展示室からおめでたいニュースです!
コモンマーモセットの赤ちゃんが7/31にうまれました。お母さんはピクという個体で す。 赤ちゃんはよくお母さんの背中にしがみついています。 まだまだ小さな赤ちゃんをぜひ、南米館の屋内展示室まで探しに来てください。
[2017.8.16 附属動物園部 土性 亮賀より]

■ワタボウシパンシェに双子の赤ちゃんがうまれました!
南米館の屋内展示室からおめでたいニュースです!
ワタボウシパンシェの双子の赤ちゃんが7/14にうまれました。お母さんはシーという 個体です。昨年の12/9にも双子を産んでいます。 赤ちゃんはよくお母さんの背中にしがみついています。が、お母さん以外の背中にしがみ ついている姿も見ることができます。 ぜひワタボウシパンシェの一家を南米館の屋内展示室まで見に来てください!
[2017.8.16 附属動物園部 土性 亮賀より]

■チンパンジーがじゃんけんを学習することを発見!
松沢哲郎(京都大学高等研究院副院長・特別教授・日本モンキーセンター所長)、高潔(京都大学霊長類研究所 修士課程学生)、 友永雅己(京都大学霊長類研究所教授・日本モンキーセンター学術部長)、蘇彦捷(北京大学教授)らの研究グループは、 チンパンジーがじゃんけんを学習することを発見しました。
本成果は8/10(木)に日本モンキーセンターが発行する英文学術雑誌「Primates(プリマーテス)」オンライン版で公開されました。
詳しくは以下をご覧ください。
  >>京都大学霊長類研究所の該当ページへ
  >>英文学術雑誌「Primates」の該当ページへ
[2017.8.10 学術部より]

■熊本サンクチュアリでの研修に行ってきました!
6/27(火)〜6/29(木)の間に熊本県の熊本サンクチュアリに行ってきました。 熊本サンクチュアリでは、エンリッチメントの取り組みの一部を実際に体験しました。 研修中も自分の担当する動物だったらどういう反応するだろうかという話でも盛り上がり、 どのような方法で日本モンキーセンターのサルたちへ使っていくことができるのか考える良い機会となりました。 他にも飼育する動物に対する心構えなど様々なことを学ぶことができた素晴らしい研修でした。
[2017.8.2 附属動物園部 土性 亮賀より]

■歩いて渡れる幸島
7/18(火)〜7/21(金)にかけて宮崎県の幸島に行ってまいりました。
今回は宮崎県・本土と幸島が十数年ぶりに陸続きになっておりました。 そのため、普段幸島で暮らす1番順位の高いオス(αオス)のケイが本土へ歩いて渡る姿を確認することができました。 これまでの調査からケイは本土へ渡ってすぐの小さな林と幸島を行き来しているようです。 今後、ケイはどう行動範囲を変化させていくのかとても興味深い研修となりました。
[2017.7.29 附属動物園部 中久木愛より]

■Primates 7月号が出ました
Primatesは日本モンキーセンターが発行する国際学術雑誌です。 霊長類専門としては世界で最も古い歴史を持ち、世界中から投稿がなされています。
7月号にはテナガザルを用いた利き手の研究などが載っています。 松沢哲郎編集長によるEditorialは中国雲南省での自身の近年の研究活動の紹介等です。 詳しくは以下をご覧ください。
  >>英文学術雑誌「Primates」の紹介ページへ
[2017.7.26 学術部 古賀典子より]

■幸島でのドローン調査
7/4(火)〜7/7(金)にかけて宮崎県の幸島に行ってまいりました。
今回は今までの幸島研修と違いドローンを使用した調査をおこないました。 普段見れない視点からの幸島は初めて見る景色ばかりでした。 洞窟や上空からの三角点。新しい発見ばかりでした。 今後の調査の発展に繋がるより良い研修となりました。
[2017.7.20 附属動物園部 根本慧より]

■JMCでは夏の期間毎週「フライデー」が「プレミアム」になります!
JMCプレミアムフライデー特典
 特典@入園料100円キャッシュバック
 ※ワンコインでゲットできるグッズも取り揃えています。
 戻った100円を握ってぜひビジターセンター内
 ミュージアムショップにお立ち寄り下さい!
 特典Aビール購入で柿ピーサービス
暑い夏の夕方を動物園でお楽しみ下さい!
[2017.7.11 事務部 今井由香より]

■夏にヒンヤリ!「カチコチフルーツ」開催!
この夏、「カチコチフルーツ」を実施します。
カチコチフルーツでは、凍らせたフルーツや味付きの氷をサルたちにプレゼントします。 サルたちには水分補給や熱中症対策、ゆっくり食べることで食事の時間の延長になり、 来園者の方々には涼しげな様子をご覧いただけます。
スポットガイドや飼育員と一緒におやつを作ろうの際に実施します。ご来園の際は是非、ご参加下さい。
[2017.6.25 附属動物園部 荒木謙太より]

■JMCプレミアムフライデー開催!
6/30(金)は月末の金曜日。政府と経済界が提唱している「プレミアムフライデー」です。 仕事を早めに終えたみなさんに、夕方の動物園を楽しんでいただこうと、日本モンキーセンターでは「JMCプレミアムフライデー」を設定しました!
 特典@:入園料100円キャッシュバック!
 特典A:ビール購入で柿ピーサービス!
 特典B:10組限定「プレミアムガイドツアー」開催!
詳細は右のポスター画像をクリックしてご覧ください。
[2017.6.25 事務部より]

■ボリビアリスザルに赤ちゃんがうまれました!
リスザルの島からおめでたいニュースです!
6/16(金)にリスザルの赤ちゃんが生まれました。お母さんはオーリスやオッティ などを何頭も育ててきたオメガという個体です。
ぜひ、お母さんの背にしっかりとしがみついた赤ちゃんをリスザルの島まで探し に来てください!
[2017.6.22 附属動物園部 土性 亮賀より]

■野生馬の論文が紹介されました!
京都大学のWebサイトの冒頭で、日本モンキーセンター所長の松沢らによる、ポルトガルの野生馬に関する論文が紹介されました。 論文は、日本モンキーセンターが発行している英文学術雑誌「Primates」に掲載されたものです。
ポルトガルの野生馬に関する研究は、共著者の平田氏による連載が雑誌「モンキー」にも掲載されています。こちらもぜひお読みください。
※写真は論文中で紹介されたものです。
 >>京都大学のWebサイトへ
 >>研究成果の紹介ページへ
[2017.6.7 学術部より]

■雑誌「モンキー」2巻1号を刊行しました!!
昨年に復刊した「モンキー」も、年4回発行を無事に成し遂げ、2周目に突入しました!
2巻1号を6/1に刊行しました。定期購読の皆さんにはそろそろお手元に届くころだと思います。
大好評の連載記事のほか、今号からは京都大学野生動物研究センターの幸島先生による新連載「氷河からアマゾンまで」も始まりました。
雑誌「モンキー」は1冊300円です。送料込みのお得な定期購読も受け付けています。購読方法は以下のページをご覧ください。
 >>雑誌「モンキー」のページへ
[2017.6.6 学術部 綿貫宏史朗より]

■マルブラウクモンキーのウッディが亡くなりました
JMCでは最後の1頭だったマルブラウクモンキーのウッディ。 私がウッディに出会ったのは3年前。自分よりも年上のウッディはすでに白内障で目は見えていませんでした。 そんな彼女とのやり取りは声。一番名前を呼んだのもウッディだと思います。 当時、新米飼育員である私の声に誰よりも反応してくれたのは彼女で、ウッディ〜と呼ぶといつもこちらを見てくれました。 目が見えなくてもしっかりとひとりで外へ出て、夕方も声をかけると少し時間をかけながらもひとりで帰ってきました。 食欲旺盛で元気なおばあちゃん。長生きの秘訣は食いしん坊! 最後は癌との闘いで長い入院生活でしたが、持ち前の生命力と病院スタッフ皆さんのおかげで、最後の最後まで、ウッディらしく生き抜いた姿に敬慕します。 31年間ありがとうございました。
[2017.6.1 附属動物園部部 辻内祐美より]

■南米・コロンビアに行ってきました!
国際エンリッチメント会議後、生息地研修としてSan Martinという地域に行ってきました。 一泊二日という短期間の滞在でした、カザリティティ、コロンビアアカホエザル、オマキザルの一種、コモンリスザルを見ることができました。中でも感動したのは、ホエザルが吠えている声を聞くことができたことです!「ヴオォォ」と太く低く鳴り響く声、その声を辿れば彼らに会えるのだという期待感、そして木の上に静かにたたずむ彼らの姿は忘れることができません! 今回の出張の詳細は、公式ブログ『飼育の部屋』でもご紹介していますので、ぜひご覧ください。
   >>ブログ『飼育の部屋』はこちら
[2017.5.31 附属動物園部部 藤森唯より]

■ブタオザル2頭が長野へ旅立ちました!
5/30(火)に長野県の須坂市動物園へ、ブタオザルのミナ(オス・推定22歳)とストロベリー(メス・12歳)が旅立ちました。
ストロベリーはアジア館の群れでくらしていましたが、ミナは飼育施設の都合により長いあいだ非公開の場所で飼育されていましたのでミナのことをご存知の人はほとんどいないと思います。
2頭とも、新しい場所で人気者になって、モンキーセンターでのくらし以上に幸せになってくれることを願ってやみません。
[2017.5.30 学術部 綿貫宏史朗より]

■国際エンリッチメント会議に参加しました
5/15〜19の5日間、南米・コロンビアで開催された「第13回国際エンリッチメント会議」に参加してきました。国際エンリッチメント会議(International Conference of Environmental Enrichment、略してICEE)はその名のとおり、飼育動物の環境エンリッチメントに関する世界的な会議で、2年に1回地球上のどこかで開催されます。今回は附属動物園部の藤森と学術部の綿貫で、モンキーセンターでの環境エンリッチメントについての取り組みを発表してきました! なんと!次回は初の日本開催(2019年6月、京都にて)です。モンキーセンターも共催となっています。こちらにもぜひご参加くださいね。
[2017.5.29 学術部 綿貫宏史朗より]

■「霊長類の系統樹マンダラ」ついに発売!!
5/27(土)よりJMC完全監修の「霊長類の系統樹マンダラ」をビジターセンターで販売開始!
精密に描かれた美しいイラストを通じて、霊長類の分類と関係を学ぶことのできる世界で唯一のポスターです。 ポスターの大きさはA1サイズで、JMCでの定価は1,700円(税込)です。 裏面には最新の学説に基づいたJMCキュレーターの解説も付いています。
[2017.5.25 学術部 早川卓志より]

■アカテタマリンに双子の赤ちゃんがうまれました!
南米館屋内展示室からめでたいニュース第2弾です!
4/25(火)にアカテタマリンの双子の赤ちゃんがうまれました。お母さんのフウは子育て経験豊富で、赤ちゃんもすくすく育っています。うまれた時から名前のとおり手足の毛色が赤いです。小さくても立派な“アカテ”を見に来てください!
[2017.5.16 附属動物園部 根本慧より]

■ボンネットモンキーに赤ちゃんがうまれました!
3/22(水)にボンネットモンキーで赤ちゃんが生まれました。 すくすく育ち、最近ではお母さんのショウから離れひとりで動き回れるようになり、群の子供達に抱かれていたり遊ぼうとしている姿も見られるようになってきました。
特徴である頭の毛はまだ少なめでシワシワですが、これからみんなとお揃いの真ん中分けになってくるはず、是非みなさん会いに来て下さい!
[2017.5.16 附属動物園部 星野智紀より]

■犬山北小学校「1日モンキーデー」を開催!
5/10(水)の休園日、日本モンキーセンターは犬山北小学校になりました。 1年生から6年生まで全校児童が来園し、貸し切り状態の園内で学年ごとのテーマに沿って学習します。
今年は天気が心配されましたが、何とかもってくれました。「1日モンキーデー」の取り組みは今年が2年目です。これからも回を重ねて、モンキーセンターで学んだ子どもたちの中から次代を担う霊長類学者が育ってくれることを期待しています。
[2017.5.10 学術部 高野智より]

■マンドリルに赤ちゃんがうまれました!
5/1(月)の早朝、マンドリルたちの様子を見に行くとデイが何かを抱えていました。よくよく見ると、それは赤ちゃんでした!デイにとっては初めての出産と子育てですが、デイはしっかりと赤ちゃんを抱いて、授乳もしていました。群れの中で仲間たちの子育てを見ていたので完璧のようです。
おとなたちのあの派手な顔とは正反対のこの真っ白な顔は、今しか見ることができません。顔が色づいていく様子もぜひ見にきてください!
[2017.5.6 附属動物園部 藤森唯より]

■クロミミマーモセットの双子の赤ちゃんがうまれました!
南米館屋内展示室からおめでたいニュースです!
4/23(日)にクロミミマーモセットの双子の赤ちゃんが生まれました。 母子ともに健康です!
お母さんのシャシャだけでなく、お父さんやお兄さん、お姉さんも育児を手伝っています! イクメンのコウガお父さんがいる家族にぜひ会いに来てください!
[2017.5.4 附属動物園部 大島悠輝より]
※4月23日生まれのクロミミマーモセットのあかちゃんが残念ながら6月6日に1頭死亡しました。短い間でしたが温かく見守っていただいた皆様に感謝を申し上げるとともに、もう1頭のあかちゃんのことをぜひ見に来てください。

■Primates4月号が出ました
Primatesは日本モンキーセンターが発行する国際学術雑誌です。霊長類専門としては世界で最も古い歴史を持ち、世界中から投稿がなされています。
4月号には先日メディアでも取り上げられました、屋久島のニホンザルがシカと交尾を試みたとされる事例の論文などが載っています。
詳しくは以下をご覧ください。
  >>英文学術雑誌「Primates」の紹介ページへ
[2017.4.17 学術部 古賀典子]

■「野生動物学のすすめ2017」に出展しました!
4/15(土)〜16(日)に京都市動物園にて開催された「野生動物学のすすめ2017」にて、日本モンキーセンターのブースを出展しました。 標本を用いた教育普及活動、オリジナルグッズ、雑誌モンキーの販売をおこないました。
写真は、博物館長の山極(京大総長、写真中央)、動物園長の伊谷(京大教授、中央右)、田中 京都市動物園 生き物・学び・研究センター長(京大特任教授、中央左)とキュレーターの綿貫(右端)・大渕(左端)で記念撮影したものです。
  >>「野生動物学のすすめ2017」のページへ
[2017.4.16 学術部 大渕希郷より]

■第58回科学技術映像祭で入賞しました!
日本モンキーセンターとお隣の京都大学霊長類研究所を舞台にし、松沢所長や伊谷園長が登場するテレビ番組が第58回科学技術映像祭で入賞しました。
東京の科学技術館ほか、各地の科学館で上映されます。
東京の科学技術館での上映は4/20(木)、4/21(金)です、入場無料です。 その他の上映予定など詳細は、以下のページをご覧ください。
 >>第58回科学技術映像祭の案内へ
[2017.4.15 学術部より]

■5/5(金・祝)に園長の伊谷が東京・上野で講演します!
ゴールデンウィークに上野の森で開催される「上野の森親子フェスタ2017」にて、園長の伊谷が講演します。 タイトルは「サルを知ることはヒトを知ること!熱帯雨林の妖精・ボノボの生活」。終了後にはサイン会を実施予定です。
事前申込の締め切りは4/16(日)。詳細は以下のページをご覧ください。
 >>上野の森親子フェスタのページへ
 >>Chiik!内の紹介ページへ
[2017.4.11 学術部より]

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※日本の動物園等で飼育されている霊長類の種数は102種類です。(2015年3月31日時点、GAIN調べ。種間雑種その他の分類不明なものは除く。)
公益財団法人 日本モンキーセンター
〒484-0081 愛知県犬山市犬山官林26番地 TEL:0568-61-2327 FAX:0568-62-6823
動物取扱業:公益財団法人日本モンキーセンター 愛知県犬山市大字犬山字官林26番地
業種:展示 動尾第510号 業種:貸出し 動尾第509号 登録:平成19年5月31日 有効:平成34年5月30日 取扱責任者:木村直人